北海道の交通関係

2023年1月第2週の北海道の交通関係報道まとめ

2023/01/16

あまり記事が多くありませんね。当項目は3月くらいを目処に縮小せざるを得ませんのでご了解を。

JR北海道

単純に大雪等によるものは除きます。

乗せることと、次回も来てもらうということを考えるともう一歩なんだけど、やらないところよりずっとマシ。

JRラベンダー編成 SNSに写真投稿を 対象施設で割引特典
2023年01月10日 北海道新聞 オホーツク面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785119
>オホーツク総合振興局とJR石北線沿線5自治体は、10日~2月28日に石北線を走る多目的列車「ラベンダー編成」の車両や客室内の写真を交流サイト(SNS)に投稿すると対象施設で割引を受けられる「乗っとくキャンペーン」を実施する。


新型車両 SNS投稿で特典 上川振興局など 石北線90年記念企画
2023年01月12日 北海道新聞 旭川・上川面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785915
>上川町の「ラーメン日本一の会」の会員5店舗でラーメン1杯を50円割引。このほかJR旭川駅構内の旭川観光物産情報センターではオリジナル缶バッジとクリアファイルを、当麻町の道の駅とうまでは「すいかサイダー」(先着100人)をそれぞれプレゼントする。



まず、列車名くらい正しく書く。正確じゃない記事ってのはこういう乱れから始まるんだよ。

石狩・後志で大雪 札幌52センチ、小樽49センチ 1日の降雪 /北海道
2023年01月11日 朝日新聞
(WEB配信無し)
>千歳線でエアポートライナー31本を含む計96本が運休



毎度のJR北海道嫌い道新磯田佳孝氏ですが、さすがにJR悪しって書きようが無いでしょ?あと、ちゃんと調べているのなら「経営難のJRには願ってもない商機だろう」なんて書かない、今やあなたくらいですよ単純な運賃と利用数で幾ら運輸収入があるかすら考えないの。
ああ、100円以上は「たくさん」って小学生みたいなお考えなら仕方ないですね。

<今日の話題>ボールパーク駅
2023年01月12日 北海道新聞夕刊
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786133
>ただ同駅は西武鉄道の2路線の終点だ。新駅は混雑する札幌、新千歳空港の中間で事情が異なる。円滑な運営には周到な準備が必要となるだろう。



ちゃんと自治体とJRが協議すれば3年もあれば一定のバリアフリー化はできる。なんかJRだけがやらないと文句言ってるところを取材に行こうか。

島松駅 バリアフリーに エレベーター2基新設 恵庭
2023年01月12日 北海道新聞 千歳面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785530
>事業は市とJR北海道との費用負担などの協議が難航した末、2019年12月に開始。エレベーターのほか、スロープ、車いす利用者に対応するバリアフリートイレなどを新設した。同社、国、市による総事業費は計約5億4千万円。



辞めていく社員が「給与面」ならばやりがい搾取。あなたも30になる前に一度は考えてみるのも悪くはない。

<笑顔>函館発 大渡翔平さん(29) JR北海道函館保線所の若手リーダー
2023年01月12日 北海道新聞 函館面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786110
>函館市内の高校を卒業後、2011年にJR北海道に入社し保線業務一筋に従事してきた。10年間にわたり現場で経験を積み、2年前に函館保線所に異動してきた。
>周りにも辞めていく社員がいる。「長く続ければやりがいを持てる。もったいない」と語る。



要求項目、もう結果出ていませんか?本当に最初から北海道はこの区間を観光ルートとしてすら見ていなかったのは資料を読めば書いてある。なので、調査や協議じゃないんだよ。存続するなら金をどこが出すかだけ。

富良野―新得間「存続を」 JR根室線 鉄道未来の会 署名活動
2023年01月14日 北海道新聞 富良野面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786866
>JR根室線富良野―新得間について、富良野市の市民団体「富良野鉄道未来の会」は12日、存続を求める署名活動を始めた。2月末まで行う予定で、集まった署名は鈴木直道知事に提出する。
>《1》同区間を含む鉄道による道東・道北の広域周遊観光ルートの可能性に関する調査や協議を道が実施すること
>《2》同区間の存続と災害復旧に向けて国との協議を開始
>《3》2024年度以降も「ザ・ロイヤルエクスプレス」といった観光列車の道東・道北周遊運行の実現など―を求めている。



地下水だけで実現するならば低予算なんだが、実際のところは?地下水温だけの問題ならば当然太美駅でも実現できるのに無視する理由は?ってところですね。

ロイズ駅前の融雪好評 地中熱活用、歩きやすく
2023年01月14日 北海道新聞 石狩・当別面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/787016
>【当別】JR学園都市線ロイズタウン駅の駅前広場で、地中熱を活用したロードヒーティングが初稼働し、降雪時にも雪が解けるため利用者から「歩きやすい」と好評だ。
>「以前、使っていた隣駅では滑って危ない思いをしたことがあった。雪が全くなく、安心して歩ける」と喜んでいた。



当然そうなるんだけど、なんか閉店だけ取り上げて、復旧について掲示あっても無視してたのは、あまり良い報道姿勢とは言えませんでしたね。

「食と観光」情報館 24日から順次再開 JR札幌駅構内
2023年01月14日 北海道新聞 札幌面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/787018
> 道と札幌市は13日、北海道新幹線延伸工事に伴って一時休止や仮移転しているJR札幌駅構内の「北海道さっぽろ『食と観光』情報館」の5施設について、24日から順次、元の場所で営業を再開すると発表した。





●交通新聞関係

年末年始の輸送概況 JR北海道
2023年01月11日 交通新聞
https://news.kotsu.co.jp/Search/20230111/e04b0b2f-c027-406e-b95e-d0dff22a6dd4
>北海道新幹線を含めた主要4線区の輸送人員は合計22万1300人(前年度比102%、18年度比78%)。



JR北海道 石北線特急 1、2月も地元が特産品販売
2023年01月11日 交通新聞
https://news.kotsu.co.jp/Search/20230111/ead15c85-3ab0-437c-ac68-9c2fbf3f8107
> JR北海道は、石北線特急の一部列車で定期的に行っている、沿線地域と連携した特産品車内販売を今月と2月も土曜日・休日に実施している。  参加自治体は、北見市、網走市、遠軽町、大空町、美幌町、北海道オホーツク総合振興局。



JR北海道 北広島駅改修設備の使用開始
2023年01月11日 交通新聞
https://news.kotsu.co.jp/Search/20230111/f458c622-2112-405d-9a4c-930657cee0cd
> JR北海道は昨年12月25日、千歳線北広島駅の改修設備の使用を開始した。3月に開業するプロ野球・北海道日本ハムファイターズの新球場の最寄り駅として、安全安心な観客輸送に向けたホーム延伸拡張などを行った。



JR北海道 「JR北海道 謎解き」の第3弾を開催
2023年01月12日 交通新聞
https://news.kotsu.co.jp/Search/20230112/48662082-0db5-4bf5-b641-c5b74079c66f
>JR北海道は10日から、スマートフォンで挑戦するゲームイベント「JR北海道 謎解き」の第3弾を開催している。北海道新幹線利用者を対象に昨年3月から開始した無料のシリーズ企画で、これで最終回。



JR北海道 「JR北海道グループ社長会」
2023年01月16日 交通新聞
https://news.kotsu.co.jp/Search/20230116/4c302e96-6258-4932-9dea-9251a74a956c
>JR北海道は11日、本社ビルで年初の「JR北海道グループ社長会」を開催した。島田修会長、綿貫泰之社長、今井政人副社長ら役員、グループ16社の社長らが出席した。



JR北海道 島松駅でバリアフリー化完成式典
2023年01月16日 交通新聞
https://news.kotsu.co.jp/Search/20230116/1f5276e8-323d-43c1-bc24-e36c85e049e6
> JR北海道は7日、千歳線島松駅でバリアフリー化完成式典を開催した。国と恵庭市の協力を得て2019年12月から工事に着手し、同日使用開始した改札内エレベータ―の完成をもって全対象設備の整備を終えた。事業費は5億4000万円。






新幹線

先週はトンネル施工の無人化システム関係。一般紙は取り上げない。事故が起きれば原因がぁと騒ぐが対策に関しては一切報じないのが基本です。

山岳トンネル施工の無人化システム、全要素技術の実証始まる
2023年01月11日 bp-Affairs
https://bp-affairs.com/news/2023/01/20230111-11878.html
>山岳トンネル工事では、肌落ち災害の防止――作業員が切羽に立ち入る機会を減らすことも課題だ。トンネル施工重機の遠隔操作や自動化による安全性向上や省人化等の効果が大いに期待されるという。
>開発システムは、遠隔操作室から油圧ブレーカの全操作を行うことで切羽が無人となり、飛び石や切羽崩落による人的被害が無くなり、また"あたり箇所"の確認に切羽直下に立入ることも無くなる「安全性の向上」、「作業環境の改善」、「高い視認性と低遅延」、重機メーカー問わず後付けが可能な「汎用性」といった特徴を備えている。



【山岳トンネル完全無人化に弾み】油圧ショベルを遠隔操作/西松建設
2023年01月11日 建設通信新聞
https://www.kensetsunews.com/web-kan/777594
>北海道新幹線「盤石トンネル(北)他工事」(発注者=鉄道建設・運輸施設整備支援機構北海道新幹線建設局)をフィールドに一連の施工動作(遠隔操作)を実証した。
 これで遠隔操作・自動化技術を組み合わせた独自の山岳トンネル無人化施工システム「Tunnel RemOS」を構成する全ての要素技術がそろう。油圧バックホウやホイールローダーとの共同作業の遠隔化・自動化を組み合わせた掘削作業の“完全無人化”の実現にも弾みがつく。






札幌市

雪ミク記念乗車券3000組販売 あすから 札幌市電
2023年01月13日 北海道新聞
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786288
>札幌市交通事業振興公社は14日から、仮想アイドル歌手「初音ミク」の冬季版「雪ミク」を車体に描いた路面電車(市電)の記念乗車券3千セットをインターネットなどで限定販売する。



札幌市交通事業振興公社 「雪ミク電車記念乗車券」を発売
2023年01月13日 交通新聞
https://news.kotsu.co.jp/Search/20230113/f7904a7d-69a9-422a-a8e3-f287adacfc43
>北海道応援キャラクター「雪ミク」を装飾した「雪ミク電車2023」をあしらった乗車券(200円)5枚と専用台紙、ペーパークラフトのセット。1000円(通信販売は別途送料が必要)



札幌市電、雪ミク乗車券を3千セット限定販売 14日から
2023年01月13日 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFC1374B0T10C23A1000000/
>同公社の通販サイトで14日午前9時から3月26日まで2000セットを販売する。雪ミクのイベント「SNOW MIKU 2023」のウイングベイ小樽会場でも2月4~5日に各日500セット売り出す。1人3セットまで購入できる。乗車券は4月末まで使える。



地下鉄巡って謎解き スタンプラリー開始 市交通局
2023年01月14日 北海道新聞 札幌面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786761
>札幌市交通局は14日から、地下鉄駅を巡り謎を解く「地下鉄謎解きスタンプラリー」を行う。スタンプを集めて応募すると抽選で景品がもらえる。2月19日まで参加を募っている。






航空

インバウンドが本当に戻るか、コロナ前よりも発展できるかは、受け入れ体制の問題でもあります。

<マイク>チャーター便再開に喜び リー・イー・フィ会長
2023年01月07日 北海道新聞
(WEB配信無し)
>「新型コロナ禍でも北海道の人気は変わらない。日本の入国規制が緩和され、雪のないマレーシアでは再び北海道ブームになっている」。昨年末にマレーシアからのチャーター便で新千歳空港に降り立った同国の旅行会社大手「アップルバケーションズ&コンベンションズ」のリー・イー・フィ会長(58)はこう語る。



道新は本件夕刊記事で他社含めて全くというほど報道されていないのはどういう意図なんだろう?空港足止めについて大きな報道をしていた昨年に比較して見つかったのがこの一つだけって、道内マスコミどうなってるの?
ところで、空港閉じ込めでバスの話はどこ行ったのかしら?JRが最終便まで運行したからそれでいいの?

新千歳 100人が一夜 39便欠航
2023年01月11日 北海道新聞夕刊
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785596
> 【千歳】大雪の影響で新千歳空港は10日、羽田、成田などとを結ぶ計39便が欠航し、足止めされた観光客ら約100人が同空港国内線ターミナルビルで一夜を明かした。



空港利用客は戻ってきているが、物流があまり芳しくない。

新千歳輸出入 2カ月連続減 11月概況
2023年01月11日 北海道新聞 札幌面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785534
>輸出入総額は前年同月比28・2%減の18億円となり、2カ月連続のマイナスだった。新型コロナウイルス禍前の2019年11月比では60・1%減だった。



新千歳出入国者 12月は前月4.4倍 19万9千人
2023年01月14日 北海道新聞
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/787034
>新千歳空港国際線の昨年12月の出入国者数が19万9880人(前年同月は3人)だったと発表した。新型コロナウイルス禍で休止していた国際旅客便の運航再開が相次ぎ、4万5220人だった前月の4・4倍に増えた。



帯広空港利用者 約2倍の41万人 22年4~12月
2023年01月12日 北海道新聞 帯広・十勝面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785928
>帯広空港の2022年4月から12月までの利用者数が、前年同期比90・2%増の41万186人に上ったことを報告した。コロナ禍前の19年比では76・8%まで回復した。



釧路空港乗降客59%増 22年前年比 コロナ前の7割に
2023年01月13日 北海道新聞 釧路・根室面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/762816
>釧路空港の2022年の乗降客数は、前年比59%増の62万8千人だった。新型コロナウイルスの影響で20、21年は、旅客ターミナルの運用が始まった1996年以降で過去最少を更新していたが、航空需要の回復傾向が見られている。



空港近くでちょっと遊びたいから、地域のスポットまで網羅できるのが理想よね。

函館空港に「がっつり道南で冬あそび」 お薦め情報提供【函館】
2023年01月12日 函館新聞
https://hokkaido-nl.jp/article/27820
>函館空港(高松町)国内線旅客ターミナルビル1階の総合案内所・LOCAL INFORMATIONがっつり道南は「がっつり道南冬あそび」と題して、スタッフが薦める道南の冬の観光情報を紹介している。2月中旬まで。


で、ここに登場するのがAIコンシェルジュで、東急が関わっている。

函館空港に観光案内端末設置 インバウンド受け入れ強化へ【函館】
2023年01月15日 函館新聞
https://hokkaido-nl.jp/article/27860
>函館空港国内線旅客ターミナルビル1階の観光案内所・LOCAL INFORMATIONがっつり道南で、テレビ通話やAI(人工知能)チャット機能を搭載したインバウンド向けの観光案内端末「リモート&AIコンシェルジュ」の運用が始まった。2月10日まで設置し、多言語対応で訪日外国人客への対応を図り、データ収集で観光客のニーズを探る考え。
>端末は東急と東京、神奈川のIT企業2社が開発。旅行形態や興味のあるジャンルなどの質問に答えることで函館の観光コンテンツを提案する「たび診断」や空港からの二次交通や空港施設を案内する「AIチャットボット」は日本語のほか、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語の4言語に対応。端末は東急が運営する東京・渋谷駅の観光案内所にも設置し、たび診断で得た旅行者の国・地域、函館への来訪回数など利用者のデータを収集し蓄積する。


東急 外国人向け観光案内所機能強化で実証実験
2023年01月13日 交通新聞
https://news.kotsu.co.jp/Search/20230113/ec250c4e-b6c9-463c-8c4b-b9e36fa1d226
> 東急は、同社などが開発した「リモート&AI(人工知能)コンシェルジュサービス」を活用して、北海道の新千歳空港外国人観光案内所と連携し、東京・渋谷で訪日客への北海道情報の提供などを実施している。北海道函館市でも今月11日から実施中。



HAPの「飛行機利用者以外」も空港に呼ぼうという考えは、他の業種にも必要な考え方でしょうね。

航空機のロマン感じて 釧路空港で写真展
2023年01月13日 北海道新聞夕刊 釧路・根室面
(WEB配信無し)
> 飛行機好きの写真愛好家9人による合同展「たんちょう釧路空港写真展」が同空港3階回廊ギャラリーで開かれている。同空港を離着陸する飛行機の写真21点が並び、訪れる人たちの目を楽しませている。



空港で「太宰府詣で」ができるのは、他の業種に無いメリットね。

合格祈る特大絵馬 稚内空港
2023年01月13日 北海道新聞 留萌・宗谷面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786383
>受験生や家族らに代わり、全日空が2月に天満宮に奉納。稚内空港の全日空社員は「多くの願いがうまく運ぶよう、応援できれば」と話している。



性格が出る仕事なので、本当に素晴らしい仕事ぶりなのでしょうね。

機内清掃 川崎さん最優秀 ANA新千歳空港から初 技術コンテスト 正確さ、美しさ評価 「快適な空の旅を」
2023年01月13日 北海道新聞 千歳面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786462
>千歳】新千歳空港で航空機の機内清掃を担当するANA新千歳空港(千歳)の社員川崎翔太郎さん(24)が、全国のANAグループの清掃スタッフが技術を競う大会「ANAキャビンクリーニングスキルコンテスト」で最優秀賞に輝いた。






バス・タクシー

何が凄いって、タクシー協会に取材したのかどうかすら怪しい2000年時点の統計で10タクシー無し自治体の話を載せていること。これは全くやる気が無い2018年2月現在のデータを今も出している協会WEBページすら見ていないということで(ただし協会が別の北見地区タクシー会社が不明となる)
それ以前に個人で送迎している現状はあまり「表」に出ない方が良いんじゃないかなぁ。一見さんはお断りなんだろうし。

<今日の話題>タクシーゼロ
2023年01月10日 北海道新聞夕刊
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785303
>宗谷管内浜頓別町では、時に女将(おかみ)の夫が運転する車に乗せてもらい帰宅することがあるという。
>浜頓別では夜に走るタクシーが消え、居酒屋・スナック経営者の家族らが車で酔客を送る無償サービスが広がった。
>道内旧212市町村でタクシーが1台もない地域は00年4月現在で同管内猿払村など10町村。直近の統計はないが、「タクシーゼロ」の地域はさらに増えているとみられる。



先週も紹介した天塩のタクシー続報。

みやびハイヤー営業開始 天塩唯一 普通車2台、日曜定休
2023年01月11日 北海道新聞 留萌・宗谷面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785469
>天塩ハイヤー旧天塩支店の建物(海岸通6)を拠点に、運転手2人、普通車2台で運行する。営業時間は当面、午前8時~午後6時、日曜定休。



あくまでインバウンドと管外乗客向け。バス会社サイトにも「十勝総合振興局管内にお住まいの方につきましては発売対象外」とお断り。
スマホチケットだとわからんだろうけどね。(十勝バスは市内1日券は出しているが、当然それより使い勝手が良い)

バス乗り放題券デジタル化 公共交通協「トカチケ」【十勝】
2023年01月11日 十勝毎日新聞
https://hokkaido-nl.jp/article/27812
>十勝地域公共交通活性化協議会は3月10日まで、インターネット上で管内交通機関のチケットが購入できる観光客向けのウェブサービス「トカチケ」の実証事業を行っている。路線バスの乗り放題チケット「ビジット・トカチ・パス」を電子チケット化していて、今後は新たな商品開発を検討していく。



ワンボックス1台で運行しているデマンドバスが月400人利用って1日10人以上。1乗車300円なので当然単独採算にはならなくても、タクシー代わりになってるのかしら?
路線バス共通の回数券にしているのは利点と思う。

「もーびー」運行が好調 美幌町の申し込みバス、月間乗車400人目前
2023年01月11日 経済の伝書鳩
https://denshobato.com/BD/N/page.php?id=127683
>美幌町の申し込みバス「もーびー」の運行が好調に推移している。運行開始から8カ月が経過。日曜日の運行を始めるなど利用者の要望に応じた運行スタイルで多くのリピーターを獲得。当初100人台だった月間乗車人数も、400人が目前に迫っている。



もとより運行しているシャトルバス・JR代行バス(これもこの区間無料)の他にクラブメッドの分も含めて運行って感じか。

駅とサホロ往復 無料バスを運行
2023年01月12日 北海道新聞 帯広・十勝面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785838
>【新得】町は、冬季に訪れる観光客や町民の利便性を図るため、JR新得駅と町内のサホロリゾートエリアを往復する「無料観光循環バス」の運行を始めた。



北海道中央バスの手宮ターミナル跡地。ターミナル施設が必要なほどの本数も、バス駐車場の必要性も少なくなり、バス停も移設とのこと。

北海道中央バスがサ高住、小樽のターミナル跡に
2023年01月12日 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFC126V70S3A110C2000000/
>北海道中央バスは12日、北海道小樽市にサービス付き高齢者住宅(サ高住)の「マイラシーク手宮」を開業すると発表した。2022年に閉鎖した「手宮ターミナル」の跡地に建設する。


手宮にサ高住 24年入居開始 北海道中央バス
2023年01月14日 北海道新聞 小樽・後志面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786969
>単身用64戸を用意し、うち50戸では介護サービスを提供するほか、食堂、浴場などを備える。事業費は7億6千万円。同社は「マイラシーク」ブランドのサ高住を塩谷地区と札幌市白石区に整備し、手宮は3棟目。



札幌市のバス利用促進企画。日曜日のみではあるが市内無料で。(各バス会社に一切告知が無いのが、なんというか)

市、路線バス無料券発行へ 2、3月の日曜 利用促進狙う
2023年01月13日 北海道新聞 札幌面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786434
>対象のバス会社は、いずれも市内で路線バスを運行する北海道中央バス、ジェイ・アール北海道バス、じょうてつ、札幌ばんけい。高速バスなど利用できない路線もある。
 共通乗車券の対象日は2月26日、3月5、12、19日。このうち2日間を選んで応募する。


【日曜日に利用】路線バスの乗車券を無料配布 2万3000人対象 札幌市
2023年01月13日 STV
https://www.stv.jp/news/stvnews/cs3pdu000000ffen.html
>市は2月と3月の一部の日曜日で使える路線バス各社の共通乗車券を、あわせて2万3000人に無料で配布することを決めました。



往路は自家用有償、復路はタクシーによる乗合という複合型の事業。サブスク方式で1日いくら、1ヶ月いくらというのはわかりやすそう。

めむろコミ☆タク実証運行の範囲拡大 芽室
2023年01月13日 十勝毎日新聞
https://kachimai.jp/article/index.php?no=578596
>【芽室】農村地域の高齢者らの移動や買い物を支援する芽室MaaS(マース)事業「めむろコミ☆タク」は、第3期実証運行を始めた。今期は新たに運送団体を迎え、3者で共同運行する。



札幌市民限定とは思い切ったなぁ。片道1000円だが、宿泊予約客が対象。

登別、カルルス温泉へ 直行バスで楽々 札幌市民限定、片道千円
2023年01月14日 北海道新聞 札幌面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786496
> 【登別】登別国際観光コンベンション協会は15日から、登別温泉とカルルス温泉の宿泊施設とJR札幌駅とを結ぶ直行バスを初めて運行する。政府の観光需要喚起策「全国旅行支援」の効果を底上げする狙いがある。






道路

大雪通行止め関係はとりあえず除く。道路は必要という意見はわかるし、それに注力し要望しなければ無視もされていくのが地方の現実。

根室も稚内も「住み続けられるか」が問われます。

道縦貫道、横断道全線開通を 最東(根室)最北(稚内)経済関係者が連携【根室】
2023年01月12日 釧路新聞
https://hokkaido-nl.jp/article/27817
>【根室】本土両極地に位置する最東端と最北端の経済関係者が、北海道縦貫道と横断道の早期全線開通を目指してタッグを組むこととなった。


早期の高速道路開通 要望へ 東端根室・北端稚内 商工会議所 初サミット
2023年01月13日 北海道新聞 釧路・根室面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786358
>根室側の山田康志会頭はあいさつで「北海道縦貫、横断道路が実現するよう期待する」と述べ、稚内側の中田伸也会頭は「次期の第9期北海道総合開発計画にわれわれ地域の声を盛り込んでほしい」と話した。



まず、本当に免許持ってるのか、標識と信号の意味を理解しているか、最低限の知識を持たせないとだよなぁ。

レンタカーを利用する外国人観光客に安全運転呼びかけ
2023年01月13日 NHK
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20230113/7000054197.html
>外国人観光客のレンタカーの事故が相次いでいることを受けて、函館市でレンタカーを利用する外国人に警察官が交通事故防止を呼びかけました。



釧路のセイコーマート施設。阿寒インター・釧路空港に近く、なおかつ標高は20m以上ある安定した場所。

北海道開発局、セコマ配送センターを道路復旧拠点に
2023年01月13日 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFC137AZ0T10C23A1000000/
>北海道開発局は13日、コンビニエンスストア「セイコーマート」を手がけるセコマ(札幌市)が北海道釧路市内に持つグループの配送センターを、災害時の道路復旧拠点にすると発表した。


セコマグループが釧路開発建設部と協定、「釧路配送センター」を「災害時道路啓開拠点」に
2023年01月16日 リアルエコノミー
https://hre-net.com/syakai/syakaibunka/64985/
>道路啓開とは、救命・救助活動、緊急物資支給及び被災地の復旧などを行う緊急車両通行のため、早急に瓦礫処理や簡易な段差補修などを行い、必要最低限の通行幅員による救援ルートを確保すること。



いや、すでに対シカの話は「心してハンドルを握ろうと思う。」では済まされないステージに来てるんだよ。
君たちがJR問題に縮小化して「シカ可哀相」で対策させなかった結果が見えてきている。

<海風>シカとの事故に備えを
2023年01月14日 北海道新聞 苫小牧・日高面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/787127






観光

やっぱりあの巨大な設備の中身が知りたいという意識は誰しもあって、機会が提供されるのはいいですね。

「インフラツーリズム魅力倍増プロジェクト・シンポジウム」1月21日開催(北海道開発局主催) 白鳥大橋(室蘭市)の観光資源化など探る
2023年01月06日 旅行新聞
https://www.ryoko-net.co.jp/?p=113196
>国土交通省北海道開発局は1月21日(土)午前 10時から、エンルムマリーナ室蘭(北海道室蘭市)で「北日本最大の吊り橋・絶景の白鳥大橋の観光資源化」をテーマに、「インフラツーリズム魅力倍増プロジェクト・シンポジウム」を開く。



流氷観光船関連。「おーろら3」の運航開始は未定とのこと。

もうすぐ流氷観光シーズン 紋別市「ガリンコ号」安全点検
2023年01月10日 NHK
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20230110/7000054104.html
> オホーツク沿岸にやってくる流氷のシーズンを前に、紋別市の流氷観光船「ガリンコ号」の安全点検が行われました。



「おーろら3」デビュー間近!! 流氷観光耐氷船 網走で試乗会
2023年01月13日 経済の伝書鳩
https://denshobato.com/BD/N/page.php?id=127700
>初運航を控えた、新造船「網走流氷観光耐氷船 おーろら3」(19㌧)の安全祈願祭と関係者による試乗会が11日、網走市内で行われた。



この、参加しない宿泊施設が、支援の煩雑さとかが理由なのかがわからない。政府批判できれば良いって観点なので事実としての記事は中途半端なんだよね。

<フォーカス>旅行支援再開 歓迎と懸念 道内宿泊業 手続き複雑化に不満 感染再拡大 ブレーキにも
2023年01月11日 北海道新聞
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785607
>道によると、今回参加する宿泊業者は1272で、昨年12月から40減った。



こちらも「数字的」な記事としては不満。一般にも正確な情報の発せられるJR以外の数字はすべてが「どんぶり」という惨状で、取材してるの?という印象を与える。

初詣/公共交通/ホテル/スキー場 管内正月 にぎわい戻る 今後は全国旅行支援に期待
2023年01月11日 北海道新聞 オホーツク面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785489
>一昨年に比べ、にぎわいが回復した。初詣の参拝客は増え、公共交通機関の利用者にも復調が見られた。ホテルやスキー場の客足は順調で、今後は10日から再開された全国旅行支援に期待が集まる。



このタクシーにしてもバスにしても乗務員問題が全く解決されていない。そして「JR利用を強いられる」と書くからには、それは望まれていないと地元記者は知っているわけで。

ニセコスキー客 回復 今冬2倍超 外国人戻る 観光人材減や旅客輸送低下 課題
2023年01月12日 北海道新聞
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785758
>主要スキー場の利用者は前季の2倍を超えて推移し、コロナ禍前の8割に迫っている。一方、コロナ禍の中で観光人材の減少や旅客輸送の弱体化が進み、観光客の受け入れ態勢の再構築が課題になっている。
>「ホテルからの外出の際もタクシーが予約で埋まり、バス頼み。移動に時間がかかる」と改善を訴えた。
>新千歳空港―ニセコ地域間でもバス、タクシーの台数不足で、JRで札幌経由の移動を強いられる外国人客が多いという。



この過酷で命の期間もある猛吹雪も雪かきも「観光資源として素晴らしい」はわかるけど、それこそ「安全面の確保」が大事なのであります。

冬の幌加内観光 発掘へ 都内企業 ワーケーションツアー/道の駅物産館 限定営業 町「道民と違う視点の魅力を」
2023年01月12日 北海道新聞面 旭川・上川面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/785832
>ワーケーションの実験ツアーを今冬、東京の企業が町と連携して実施している。さらに、冬期間休業していた道の駅を限定的に営業し、冬の魅力に目を向けてもらうことを目指す。
>特に2回目の到着日は各地で風雪が強まり、旭川空港から朱鞠内まで視界が阻まれた。車の運転に通常の倍近い時間を要したものの、姥谷社長は「アドベンチャー体験のよう」。また、重労働として敬遠されがちな雪かきも珍しく映り、楽しんだという。



「DMO」も流行言葉みたいな感じで、中身をどう考えているのか。勝手に来て勝手に帰る観光じゃなく「人手」が必要で、それだけの収益を得るための仕掛けが必要って基本が共有されているのか?

「札幌にDMO」3月提言、観光戦略に経営と長期視点
2023年01月12日 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFC203CD0Q2A221C2000000
>札幌市の長期的な観光プランづくりについて議論する次期札幌市観光まちづくりプラン検討委員会は3月、札幌市にDMO(観光地域づくり法人)設立を提言する。



予算が足りずCFで、気持ちはわかれど、厳しいですね。

火災で閉鎖「夕張市石炭博物館」観光用坑道 10月再開目指す
2023年01月12日 NHK
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20230112/7000054164.html
>「夕張市石炭博物館」の観光用の坑道は火災をきっかけに3年半以上閉鎖されていますが、夕張市はことし9月末までに復旧工事を終え、10月にも再開を目指したいとしています。



観光と言いながら宿泊客数増加の要因は「風力発電工事に関連し、工事事業者の滞在」って、全体的にザルな記事。宗谷岬観光で35%は宿泊しないとか、個人宿泊に熱心出なかったあまりに逃げられた感も。

稚内観光客33万人超 22年度上半期 コロナ前の約9割
2023年01月14日 北海道新聞 留萌・宗谷面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786894
>【稚内】市は2022年度上半期(4~9月)の観光客数をまとめた。総数は33万9700人で、前年同期比77・1%増。






物流

報道では一切触れておらず、道南いさりび鉄道も一切公開していないのですが、これ、道内物流で「鉄道が大事」と話す割にこういう問題は一切無視ってのはどういうことなのか。
JR北海道時代ならば記者クラブから提供された情報を元に、批判的な記事を各社がまとめ上げたんじゃないの?だんまりないさりび鉄道の安全意識の面も含めてどうなのさ。

道南いさりび鉄道線釜谷駅構内電力設備不具合に伴う貨物列車への影響について
2023年01月10日 JR貨物
https://www.jrfreight.co.jp/info/2023/files/20230110_01.pdf
>1月9日、道南いさりび鉄道線釜谷駅構内にて架線を支える設備の破損が発見されました。
>不具合発見前に同駅を通過した複数の貨物列車の機関車のパンタグラフが破損していることから、本日発の一部貨物列車に運休が生じています。


道南いさりび鉄道線釜谷駅構内電力設備不具合に伴う貨物列車への影響について
2023年01月11日 JR貨物
https://www.jrfreight.co.jp/info/2023/files/20220111_01.pdf






その他

昨年のお題は市内の観光施設名称。

留萌線題材に書き初め大会 小中生29人参加
2023年01月08日 北海道新聞 留萌・宗谷面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/784607
>課題は留萌線にちなみ、「待合室」「きっぷ」「最終列車」などと学年別に設定した。



標津のSLが駅跡地に展示されることになった経緯と、さらに「動かす」まで。青年の熱意が地元を動かした(という形)の記事。
JR北海道に就職されて、現実との乖離に悩まなければ良いなと思います。

大人もSLも動かした…「日本一遅いSL」生みの親は20歳の青年 情熱変わらず社会人に 北海道標津町
2023年01月10日 hbcnews
https://www.hbc.co.jp/news/f31071c28c4726acad5fb1acec028cee.html
>標津町の協力やクラウドファンディングを使って、およそ800万円の費用を準備し、2017年、SLがこの場所に戻ってきました。
>2017年にSLに電動モーターを組み込んで、再び線路の上で動かすことも実現しました。



大洗-苫小牧航路にLNG船就航ですか。国内では先日就航した大阪-別府の航路に次ぐことになりますか。

北海道ガス、フェリーにLNG供給 JAPEXと25年から
2023年01月11日 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFC1127K0R10C23A1000000/
>北海道ガスと石油資源開発(JAPEX)は2025年から、商船三井フェリー(東京・千代田)が運航するフェリー2隻に液化天然ガス(LNG)を供給する。



性犯罪は極刑でというのが、個人的な意見。実のところ男性も被害に遭う。

痴漢や盗撮防止へ 道警など呼び掛け JRや地下鉄で
2023年01月12日 北海道新聞 札幌面
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/786002
>痴漢や強制わいせつなどの性犯罪を防止しようと、道警や道、札幌市交通局などは11日、JR札幌駅と市営地下鉄大通駅で駅利用者らにチラシなどを配って注意喚起した。



東京大学次世代知能科学研究センターの知能社会部門長松原仁教授のコラム。周遊券で北海道の鉄道を旅した記憶と現在。

<魚眼図>久しぶりの中標津
2023年01月13日 北海道新聞夕刊
(WEB配信無し)
>久しぶりに中標津の街を訪れた。No Maps(ノーマップス)という毎年札幌で行われているイベントの釧路根室版がここで開催されたのである。
>北海道の地方都市はどこも大変な状況の中で、中標津でいろいろな新しい動きがあるのは素晴らしいと思う。



エスコン社のホテルとは別枠ではあるが、客室7でシングル4という部屋数で会議室やレストランも備えるとは、客層があまり見えない。

北海道ボールパーク開業を見据え、大東ホールディングスが北広島駅近に小規模ホテル建設
2023年01月13日 リアルエコノミー
https://hre-net.com/keizai/kanko/64909/
>2023年秋オープンを目指して小規模の「北広島市ホテル」(仮称、北広島市中央5丁目8-3)の建設が計画されている。



ドラマにグッズが出てきたことという一時的なものを、どう継続できるか。

キュンちゃん 弾む人気
2023年01月14日 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/local/hokkaido/news/20230113-OYTNT50279/
>北海道の観光PRキャラクター「キュンちゃん」の人気が急上昇している。



自称「鉄道写楽家」氏と歩く。NHKらしい暇ネタ。

冬の小樽で撮影 道内初の鉄道の歴史をたどる
2023年01月14日 NHK
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20230114/7000054243.html





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