北海道の交通関係

「わがまちご当地入場券」収集旅第15回

2018/07/30

JR北海道の「わがまちご当地入場券」という企画。その町を訪れて、その地域でしか購入できない「入場券」を入手するという単純でありながら奥深い企画だなと思うのであります。

「わがまちご当地入場券」については過去日記 「JR北海道わがまちご当地入場券を応援したい」
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=815

または公式サイト
http://www.jrhokkaido.co.jp/gotochi/
を参照ください。全101駅で発売されています。

現在までのご当地入場券収集完了駅は
北海道新幹線(2/2全駅完了) 奥津軽いまべつ・木古内
函館線(22/25) 函館・新函館北斗・大沼公園・鹿部・森・熱郛(暫定)・昆布・ニセコ・倶知安・小沢・仁木・余市・小樽・札幌・江別・岩見沢・美唄・奈井江・砂川・滝川・妹背牛・深川・旭川
根室線(8/17) 赤平・芦別・富良野・白糠・釧路・厚岸・浜中・東根室
千歳線(3/3全駅完了) 北広島・恵庭・千歳
室蘭線(10/10全駅完了) 小幌・洞爺・伊達紋別・室蘭・登別・白老・苫小牧・早来・由仁・栗山
石勝線(1/2) 夕張
富良野線(3/3全駅完了) 中富良野・上富良野・美瑛
留萌線(3/3全駅完了) 秩父別・石狩沼田・留萌
宗谷線(8/11) 比布・塩狩・剣淵・士別・名寄・美深・音威子府・天塩中川
石北線(7/8) 当麻・愛別・上川・遠軽・北見・美幌・女満別
釧網線(0/6)
札沼線(4/4全駅完了) 石狩当別・豊ケ岡・浦臼・新十津川
日高線(5/7) 浜厚真・鵡川・日高門別・新冠・静内
(暫定はJR利用で購入していないため、購入箇所に鉄道で降りた時に購入扱いとする)
以上71駅収集済、残り29駅(暫定1駅除く)です。

過去の収集の様子をを以下に記載しております。
1回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=816
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=817
2回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=818
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=819
3回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=820
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=821
4回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=822
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=823
また、日高、夕張への訪問時も購入しています
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=824
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=826
6回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=831
7回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=832
8回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=833
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=834
JR北海道「わがまちご当地入場券」を半分集め終わって
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=835
9回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=836
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=837
10回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=838
11回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=839
12回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=840
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=841
13回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=842
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=843
14回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=844
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=845
-----ここまでテンプレート-----
「北海道フリーパス」を使った「遠方収集旅」の第4回です。今日も特急が無いと足を運びにくい駅を回ります。

●特急フラノラベンダーエクスプレス3号

今日は出発を遅めにしています。これまた、機会が無いとなかなか乗れないリゾート車両をチョイスです。ノースレインボー車は他のリゾート編成に比べますとあまり乗った機会の無い車両ですが、現在わずか2編成になってしまっているリゾート車両ではこちらの方が好きかな。
「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
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指定席を発券して貰っていますので、指定された席に。この車両ではほぼ全ての方が外国人観光客です。リゾート車ですから多少の煩いのは気にならず、いつもよりかなり高いところから車窓を楽しみます。本日も朝はあまり天気がよくないものの雨は降らなさそうです。

JR北海道の特急列車では珍しくなった客室乗務員によるカウンターサービスが残っているのも嬉しいですね。札幌駅で朝食を仕入れてしまったんだけど、これはコーヒーを飲みに行かなければなりません。オリジナルグッズなども含めて、この列車の売り上げを少しでも上げておかないと来年にはカウンターサービスは無くなっているかもしれません。
「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
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ノースレインボー車も1992年登場ですから随所に傷みが見えます。しかし、天窓を備えた客室はリゾート車そのものです。編成定員は250名を備えますので宗谷系統などの代走によくかり出されるのを見かけていますね。

岩見沢を出ましたので、「キサハ182-5201」ラウンジ室に行ってみましょう。キサハ好きなんですよキサハ(エンジンのついていない車両で、前後の車両のエンジンで動いているのだ)。ラウンジは階段で下の階。首都圏では普通列車のグリーン車で実績のあるこの2階建て車両ですが、少し天井が低いのも相まって、なかなか落ち着くスペースです。
先客は外国人客のご家族で、客室乗務員さんに日本語で「アリガト」とか言ってるのは微笑ましいです。早速私もコーヒーとパンのセットを頂きます。スタンプ台紙になっている乗車証明書をプレゼントして貰えます。
「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
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折角のラウンジですがあまり利用客は多くない模様。ここにラベンダーのポプリと記念スタンプ、顔出しパネルなどが設置されています。なかなか居心地が良いので滝川あたりまで長居しました。ちなみにこの階上の座席車は自由席で運用。自由席は中間車2両になります。

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滝川を出ると客室乗務員さんによるアイスの車内販売が。これは良いアイデアですね。客室乗務員さんは多国語を話せるようで、外国人観光客の方もアイスに手が伸びていました。沿線の観光案内も簡潔で、2時間程度の所要時間がちょうどいい感じですね。これ以上の対応を求めるなら地元の自治体で、車内販売の担当をするなどを考えて方が良いですし、現実に沿線はこの列車になにもしません。


●富良野駅のホームはダメ!

「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
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さて、列車は富良野駅に着きましたが、毎度思いますが富良野駅の階段だけの跨線橋。そろそろなんとかなりませんかね?これはJR北海道だけの問題ではなく、観光客を受け入れたい市の問題でもあります。跨線橋の隣にエレベータ付きの自由通路を作って、それを横目に重いスーツケースを何度も持ち上げている観光客の方があまりにも不遇すぎます。
JR北海道は富良野-新得の廃止を打診していますが、それが行われれば、駅の新得方のホーム端に構内踏切を儲けてバリアフリー化するのが最も簡便な方法と考えます。どうしても引き上げ線等が必要となり、線路横断が発生するにせよ、営業列車の通過が無くなれば区切って対応できるものと思います。(これは同様の構造になっている遠軽駅にも言える。既に引き上げ線だけのために古い跨線橋を維持している理由がわからない)


●東鹿越行き

「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
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さて、滝川を先発していますが富良野駅で長時間停車して特急を待ってくれていた東鹿越行き。乗り継いだ人はいなかった模様です。すでに映画「鉄道員」のブームは過ぎて幾寅方面に行く人は数えるほど。廃線が検討されており、ほぼ決定したといわれているものの、葬式鉄が出るにはまだ余裕があります。この列車も10人ほどで出発です。その先を急ぐ人は富良野からの代行バスで先行できますし、この列車を使うのは「鉄道区間を楽しむ」よほどの物好きということになります。
途中、誰も乗らず、誰も降りず、デッキと客席を邪魔くさくうろうろするマニアがいても地元客がいない以上問題は少ないでしょう。

●代行バス103便

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東鹿越では思いの外多くの乗客が待っています。こちらもほぼマニアな感じですが、明らかな外国人観光客もいますので、トマムあたりからの富良野方面への移動もありそうに見えます。
代行バスはふらのバスで運行。こちらもこのために専用で3運用ほどを出しているわけで、安定した収入とはいえど観光シーズンに車と乗務員を取られるのは大変なことでしょう。
バス運転手さんは一旦駅を確認し列車乗務員となにやらジェスチャーで合図して出発します。少し日差しが出て暑く感じましたので冷房付きバスは快適です。

●幾寅駅(南富良野町)

「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
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バスは幾寅駅に到着。ここで降りたのは私だけで、乗車も無く発車していきました。駅には観光客が現れ写真を撮っている人もいますが皆クルマ利用なのでしょう。
ここで下車した以上少々時間がありますので駅付近を散策。映画セットとして作られた駅前の町並みは、そのまま見るとちょっと違和感ではありますが、よく田舎の駅前の感じを残しています。「キハ12」として登場した車両のカットモデルも含めて今も見に来る人は少なくないようです。
「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
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幾寅駅のご当地入場券は「南ふらの情報プラザ」売店で発売。営業時間は9:00-17:00ですが土日祝日休業です。この日もトイレなどの利用はできましたが売店は休業でした。「道の駅南ふらの」売店では9:00-19:00(冬期17時)まで発売、セイコーマートマルクくろだ店では毎日23時まで発売します。
オモテ面は幾寅-落合を走るクリスタルエクスプレス。裏面は「かなやま湖」です。
南富良野町は人口2500人ほど、林業が栄えた70年代は7000人ほどがいたはずで、80年代でも4000人ほどの人口がありました。
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さて、少々時間がありますので町を歩いてみます。現在非公示ではありますが代行バスが停車する南富良野高校へ、このバス停もあくまで占冠村営バスの標柱だけが存在します。このような代行バスの便宜的な停留所増設を「バスを便利にして鉄道を廃止するための方便だ」と批判する記事を見かけます。当たり前ですが地元は「利便の高い交通機関」を求めているわけですから不便な鉄道を維持するくらいなら自分達で利便の高いバス運行などを求めていく方が筋なのです。
「鉄道を無くさないためなら地元の利便は二の次でよい」という意見を隠さない鉄道オタクおよび一部の議員や自治体の関係者を中心に出てくることに心底軽蔑します。

高校からさらに歩いてセイコーマートマルクくろだ店へ、まずご当地入場券と飲料を買います。そして道の駅南ふらのへ移動。役場や公共施設などもまとまっています。

さて、今回、ここで真っ昼間に降りてしまった以上、他の交通機関は旭川・帯広への都市間バスも含めてありません。しかし、金山に抜けると占冠村営バスで占冠に抜けることができて効率がよいです。今回ちょっと考えて街唯一のタクシーで金山駅まで移動します。
東鹿越駅からかなやま湖を渡り、富良野地区のラベンダー畑より高地で開花が遅く長く楽しめるかなやま湖森林公園を横目に金山ダムを横目に金山駅到着。タクシー代はメーターで7000円ほど。かなり痛い出費なのですが、鉄道だとトンネルで抜けてしまうので景色を楽しめたので良しとします。
「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
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●占冠村営バス

金山駅に着きましたが、バス停が見当たりません。よくよく見ると駅を出た国道にバス停「金山駅前」があるのですが、気がつきにくく、結局集落の「金山」バス停まで行きましてバスを待ちます。ここには商店が残っており飲み物を仕入れられました。バス停の周りは蜂がうようよしていてちょっと困りました。晴天で遮るものも無く、かといってバスに通過されたら折角のタクシー代がパーになります。14:05出発の10分ほど前からバス停で待機です。交通量は意外と多く大型観光バスも通過します。
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占冠村営バスは中型バスに先客が5人ほど。大きなスーツケースが2個ほど積み込まれていてこんな「村営バス」にもインバウンド観光客が乗るのですから時代は変わったわけです。
車内はほどよく冷房が効いていて快適。占冠村営バスは南富良野町のこの辺りでも乗降可能なようで最低運賃は50円という表示です。運行はふらのバス委託と聞いています。金山を出るとフリー乗降区間と案内されますが、全く人家も無く、途中湯の沢温泉に立ち寄る意外は淡々と走り続けます。トマムトの分岐点を過ぎて石勝線の線路を潜ればもう占冠駅前です。運賃は420円でした。バスを降りると後ろの方が騒がしい。先ほどのスーツケースの観光客がなにやら運転手と話しています。結局彼らはバスを降りて駅に向かっていきます。
占冠着は14:33で、乗り継ぎの特急は14:48となんて効率が良いんでしょうという話でございます。


●占冠駅(占冠村)

占冠駅のご当地入場券は占冠駅窓口で発売。営業時間は7:35-12:45・13:45-15:25で土曜休日は15時までとなります。この窓口は村営委託で今も特急券をはじめ常備券で扱っています。硬券入場券も発売しています。
オモテ面は占冠-トマムを走るノースレインボー。裏面は「山菜カレー」です。このご当地入場券が商品の割引券になっており有効期間は1年と太っ腹です。
占冠村は人口1200人ほど、リゾート開発が盛んだった90年代に2700人ほどまで人口が増加しましたが、現在は落ち着いているように見えます。石勝線開通もそうですが道東道の開通でトマムへの移動が行いやすくなったのは大きいことです。
「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
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さて、先ほどの観光客ですが、こんどは占冠の委託駅員氏とお話中。彼らはトマムに行きたかったようですが、富良野からトマムへ行くには異常に接続が悪く、これは新得経由でも同様です。結局タクシーを使うことになったようですが、あまりにも観光客の需要を無視した形になっているのは問題が多そうに見えます。

現状トマムと富良野を公共交通で移動するには
・トマム-新得-富良野(JRルート)
・トマム-幾寅-富良野(村営バス+JR)
・トマム-占冠-富良野(JR+村営バス)
くらいしかありません。トマム-幾寅のバスは休日運休で、この日は動いていなかったわけですね。もしスーパーおおぞら7号が占冠停車ならまだ救われたかもしれませんが、あまりにもどうしようもありません。トマムの星野リゾートも旭川へのバスはオプションで存在するようですが富良野へは存在しません。


●帰宅前「すずらん」

何故に「すずらん」なんですが、今回はこの2駅だけで終了でしたので、南千歳までスーパーとかちに乗車し、苫小牧に移動、最後の指定席1回を苫小牧-札幌で「すずらん」に乗ったわけです。785系のすずらんはもう長くはなさそうですが、785系の指定席uシートはグリーン車並みの設備があって良いシートだと思うんですよね。スーパーカムイ時代も優先的にこの車両をチョイスしていたのを思い出します。
空いていたのを良いことに心行くまで堪能して本日は終了です。
「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
「わがまちご当地入場券」収集旅第15回
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現在までのご当地入場券収集完了駅は
北海道新幹線(2/2全駅完了) 奥津軽いまべつ・木古内
函館線(22/25) 函館・新函館北斗・大沼公園・鹿部・森・熱郛(暫定)・昆布・ニセコ・倶知安・小沢・仁木・余市・小樽・札幌・江別・岩見沢・美唄・奈井江・砂川・滝川・妹背牛・深川・旭川
根室線(10/17) 赤平・芦別・富良野・幾寅・帯広・白糠・釧路・厚岸・浜中・東根室
室蘭線(10/10全駅完了) 小幌・洞爺・伊達紋別・室蘭・登別・白老・苫小牧・早来・由仁・栗山
千歳線(3/3全駅完了) 北広島・恵庭・千歳
石勝線(2/2全駅完了) 夕張・占冠
富良野線(3/3全駅完了) 中富良野・上富良野・美瑛
留萌線(3/3全駅完了) 秩父別・石狩沼田・留萌
宗谷線(8/11) 比布・塩狩・剣淵・士別・名寄・美深・音威子府・天塩中川
石北線(7/8) 当麻・愛別・上川・遠軽・北見・美幌・女満別
釧網線(0/6)
札沼線(4/4全駅完了) 石狩当別・豊ケ岡・浦臼・新十津川
日高線(7/7全駅完了) 浜厚真・鵡川・日高門別・新冠・静内・浦河・様似
(暫定はJR利用で購入していないため、購入箇所に鉄道で降りた時に購入扱いとする)
以上81駅収集済、残り19駅(暫定1駅除く)です。

残り20駅ですねぇ。宗谷線北部3駅、十勝地区7駅、釧網線と網走で7駅、八雲・長万部・熱郛という、なかなか簡単じゃない場所を残してますが、8月に少し回収できる予定としています。なにより183-0記念入場券は10月までですからねぇ。




今回はJRを15,700円分使いましたので、前回と合わせて最終的に72,720円乗りました。(このほかにこまごま乗ってるのできっぷ代金26,230円の約3倍乗ったことになります)
・運賃
札幌-幾寅 3,670円
占冠-南千歳 4,320円
南千歳-苫小牧 540円
苫小牧-札幌 1,450円
合計9,980円
・特急料金
札幌-富良野 2,320円
占冠-南千歳 1,130円
南千歳-苫小牧 620円
苫小牧-札幌 1,650円
合計5,720円

いやぁ、北海道フリーパスすごくいいです。6回の指定席が使え、現在のJR北海道の指定席券売機(MV50)での指定席予約発券も可能ですので、シートマップで好み席を選べたり、非常に使い勝手が良いです。(もちろんLCCタイアップとか大人の休日倶楽部のきっぷの方が安くて良いなぁとは思うけどね)これ、また使ってみたい。


次回はこちら
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=847

北海道の交通関係 JR北海道 わがまちご当地入場券 一日散歩

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