北海道の交通関係

「わがまちご当地入場券」収集旅第21回

2018/09/25

JR北海道の「わがまちご当地入場券」という企画。その町を訪れて、その地域でしか購入できない「入場券」を入手するという単純でありながら奥深い企画だなと思うのであります。

「わがまちご当地入場券」については過去日記 「JR北海道わがまちご当地入場券を応援したい」
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=815

または公式サイト
http://www.jrhokkaido.co.jp/gotochi/
を参照ください。全101駅で発売されています。

現在までのご当地入場券収集完了駅は
北海道新幹線(2/2全駅完了) 奥津軽いまべつ・木古内
函館線(25/25全駅完了) 函館・新函館北斗・大沼公園・鹿部・森・八雲・長万部・熱郛・昆布・ニセコ・倶知安・小沢・仁木・余市・小樽・札幌・江別・岩見沢・美唄・奈井江・砂川・滝川・妹背牛・深川・旭川
根室線(17/17全駅完了) 赤平・芦別・富良野・幾寅・新得・十勝清水・芽室・帯広・幕別・池田・豊頃・浦幌・白糠・釧路・厚岸・浜中・東根室
室蘭線(10/10全駅完了) 小幌・洞爺・伊達紋別・室蘭・登別・白老・苫小牧・早来・由仁・栗山
千歳線(3/3全駅完了) 北広島・恵庭・千歳
石勝線(2/2全駅完了) 夕張・占冠
富良野線(3/3全駅完了) 中富良野・上富良野・美瑛
留萌線(3/3全駅完了) 秩父別・石狩沼田・留萌
宗谷線(11/11全駅完了) 比布・塩狩・剣淵・士別・名寄・美深・音威子府・天塩中川・幌延・豊富・稚内
石北線(7/8) 当麻・愛別・上川・遠軽・北見・美幌・女満別
釧網線(0/6)
札沼線(4/4全駅完了) 石狩当別・豊ケ岡・浦臼・新十津川
日高線(7/7全駅完了) 浜厚真・鵡川・日高門別・新冠・静内・浦河・様似
以上94駅収集済、残り7駅です。

過去の収集の様子をを以下に記載しております。
1回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=816
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=817
2回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=818
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=819
3回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=820
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=821
4回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=822
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=823
また、日高、夕張への訪問時も購入しています
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=824
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=826
6回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=831
7回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=832
8回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=833
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=834
JR北海道「わがまちご当地入場券」を半分集め終わって
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=835
9回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=836
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=837
10回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=838
11回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=839
12回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=840
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=841
13回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=842
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=843
14回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=844
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=845
15回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=846
16回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=847
17回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=848
「わがまちご当地入場券」収集(できなかった)旅
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=851
18回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=852
19回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=853
20回目
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=854
-----ここまでテンプレート-----
ご当地入場券の収集旅もラストスパート。とはいえ、ついに残したのが釧網線+網走駅の7駅。幾ら特急が使えるとはいっても、札幌からの日帰りではなかなか収集しにくいのが現状です。

9月21日、仕事を定時に抜け出して札幌駅に向かいます。
●札幌-釧路 特急スーパーおおぞら9号
前回根室訪問時にも使ったスーパーおおぞら9号は札幌17:24というなかなか厳しい時間の発車。17時定時の会社でもこの列車に乗るのは一苦労します。今回は次の11号でもいいのですが、眠たいのもあって早く釧路に着いた方が楽。こちらを選択しました。
今日は7両編成ですが、指定席はほぼ満席。さすがに金曜日は単身赴任などの利用もあるのでしょう。一人利用と思われる方が多いようで、列車走行音だけが響く静かな車内です。
今回リクエストしたのは4号車車端になる1C席。後ろは壁ですので好きなだけリクライニングを倒せますし、隣のA席は一人がけの車椅子対応座席で、普通販売しないので空いていることが多い。しかも、車椅子対応多目的室や便所もあるので、車端ですが台車直上ではないので揺れも少ないはずです。D席には高齢女性、A席は予想通り空いています。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回

列車は地震による減速があり、追分で約15分遅れで運行。しかし、この列車、帯広以遠は少し余裕があるはずですので、遅れは徐々に改善するでしょう。帯広から乗っていた車両から1/3程度が下車。この先は乗ってくる人が少ないことから座席を移動される方が多数。私も1A席に座ります。この席、利用者が少なく、肘掛けも稼動するので快適。まぁ、車椅子の方もおられませんでしたので、使わせていただきます。

例によってスーパーおおぞらのキハ283もよく揺れるのですが、よく眠れました。白糠でほぼ定刻運行に戻り22時前に釧路駅に滑り込みます。釧路は白い制服が凜々しい駅長さんが今日も出迎えています。釧路駅にとって「おおぞら」は特別な列車。

地震の影響で運休していた釧網線は摩周までは既に運行再開し、9月22日の午後から全線開通との掲示。明日は摩周までしか行かないので問題なしです。ノロッコ号も動く模様。
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さすがに涼しいどころか寒いほどの釧路駅前ですが、今日は宿を取ってあります。駅前3分程度の「パルーデ釧路」でここも残り1室をやっと抑えたほど。地震後観光客が減っているとする北海道ですが、それでも3連休ですからね。
ただ、今回「訳あり(学生さん同フロア)」というお部屋。ツインルームを1人で使い、確かに学生さんは夜中まで煩かったものの、私は日頃の疲れから爆睡でした。



●標茶駅(標茶町)
今日の出発は早朝から。釧網線列車は朝と夜に多く、昼間はほとんどありません。釧路駅は早朝から根室行き、新得行きが出て、釧網線は6:05始発。既に集まっているのは札幌行きの始発スーパーおおぞら2号への客でしょう。駅構内のセブンイレブンでコーヒーを買い車内の人。10人ほどの乗車があります。観光客というより用務客風の人がいるのは、まだ釧網線が地域輸送を行っているという証ですので頼もしい。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
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車内の案内は網走行きですが、実際は摩周行きです。今日はキハ54518で新幹線0系の転換シートがついています。前を向いて座れるのはいいですね。窓枠には座席番号のステッカーが貼ってあるのは釧網線快速列車の指定席連結が行われる時のもの。残念ながら指定席は地震の影響もあって少なくとも今日は行われていない。
列車は快調に走りますが、塘路駅の手前で汽笛を鳴らし急停車。鹿と接触です。昨年からそこそこ頻繁に列車旅を行っていますが、昨年は1度も逢わなかった鹿との接触が今年は既に2回目。今回も湿原付近であまり鹿が多く無さそうな場所でもこのような鹿との接触があるようでは列車の運転士さんの気苦労は絶えないでしょう。10分程度で点検を終え列車は再出発です。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
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標茶駅は本来釧路行き列車との行き合いで4分程度の停車時間がありますが、すぐに発車していきました。意外と下車は多く5人ほどが降りました。高校生らしき方もいますし、これから中標津方面へのバスに乗り換えるという方もいます。バスは2時間ほど来ませんが。
ご当地入場券は駅窓口で発売、6:50-17:00と営業時間短めで町内のセイコーマート標茶店でも発売します。女性の駅員さん1人勤務です。
オモテ面は塘路-茅沼間のキハ54。裏面はSL冬の湿原号です。標茶町は7700人ほどの人口、1970年には13000人ほどおりましたので現在半分近くなっています。 1989年に標津線が廃止になり、駅前には駅より立派なバスターミナルが存在します。ただし、バスの本数は非常に少ないのが現状です。なお、標茶高校は大学を除き敷地面積が日本一広い学校です。農業学校ではありませんが酪農系の学部があります。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
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さて、まだバスターミナルは開いておらず、駅前を歩きセイコーマートに向かってみます。標茶町は釧路川を挿み駅側と国道側に町が別れています。駅前通にあるのは開運橋という縁起のよい橋でそのたもとにセイコーマート標茶店があります。立地的に昔は酒屋、よろず屋的な店だったのでは?という印象です。
今度は国道を歩き役場・小学校・高校を見て、もうう一つ上流側の「ときわ橋」から駅に戻ります。町にスーパーは2店、大きな買い物は釧路に出るのが基本のように見えます。

駅へ戻ると釧路行き利用の客が集まってきました。20人程度乗るようで、釧路や東釧路への往復切符を買う人が多いのが印象的です。これは町が駅の有人化維持のために往復購入を呼びかけているのもありそうです。

私も釧路行きに乗り一駅戻り茅沼に行ってみます。途中にあった五十石は2017年に廃止されており、跡地もよくわかりません。茅沼は有人時代にタンチョウを餌付けしており、今でも冬期にはタンチョウやオオハクチョウが見られる駅として有名です。歌謡曲マニア的には安全地帯「恋の予感」のPV撮影地という印象。のっけから有人時代の駅とキハ22が出てきます。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
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●摩周駅(弟子屈町)
さて、今度は摩周行きになっている快速「しれとこ摩周号」に乗車。この列車も網走行きが摩周行きに変更です。この列車は時間帯がいいからか、先ほどよりは乗っていますし観光客の姿も見えます。列車は普段と違う3番線へ。摩周駅は3番線しか折返しできません。なにやらマニアが何故1番線じゃないんだと駅員に食ってかかっていますが意味がわかりません。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
ご当地入場券は駅窓口で発売、6:20-15:10と営業時間短めで町内のセイコーマート弟子屈美里店でも発売します。観光地の駅ということもあって駅には観光案内所と売店があり、駅員の数も複数見えます。
オモテ面は川湯温泉-緑間のキハ54。裏面はSL冬の湿原号です。弟子屈町は7300人ほどの人口、1970年には12000人ほどおりましたので随分減らしています。摩周駅は弟子屈駅でしたが、1990年に改名しています。駅前から摩周湖へのバスが出ていますが、利用客はいないようです。

「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
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さて、ここでも町歩きを楽しみます。弟子屈町の市街地は釧路川の蛇行で道路が入りくんでいて地図を見ながらでないと歩きにくい町かもしれません。セイコーマート弟子屈美里店は駅から少し離れた弟子屈高校近くです。帰りは道を変えて中学校の近くを通りますと「雪氷冷房施設」があり、概要を見学。まだプールには断熱材に囲まれた雪が残っているように見えます。そういえば5年ほど前に弟子屈で雪氷冷房と温泉を使ったマンゴーの出荷を行っていると聞いた記憶があります。役場庁舎にも温泉水の暖房施設がありましたので、こういうのを見て取れるのは面白いですね。役場近くの蕎麦屋で食事。(正直あんまり・・・)

先ほどからずっと停車中の車両がそのまま折返し12:16発の快速「しれとこ摩周号」になる模様。展望台からのバスが到着し1人が下車、何台かタクシーが観光客を連れてきました。駅は足湯が整備されていますが残念ながら準備中で入れず。
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列車にはJR北海道の職員さんが乗っており乗客数をカウント。観光客を中心に20人ほどが乗っています。標茶で10人ほどが乗車。外は雨が降ってきました。釧路湿原のご当地入場券は駅から少し歩くので心配。
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●釧路湿原駅(釧路町)
うつらうつらしていると列車が停車中。はっと下車してみましたら塘路。列車が待っていてよかった。再度乗り直して釧路湿原で下車します。あそこで降りてたらアウトでした。

釧路湿原駅は1988年に臨時駅として開業。その後常設駅となっています。冬期は列車の本数が限られますが、夏季はノロッコ号をはじめほとんどの列車が停車します。ここで降りたのは3名。ログハウスふうの駅舎が迎えてくれます。
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駅を出て木製階段を上ると細岡ビジターズラウンジに出ます。ここがご当地入場券発売箇所です。
ご当地入場券は細岡ビジターズラウンジで発売、夏季は9:00-18:00と営業時間がありますが、冬期は16時までになります。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
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オモテ面は釧路湿原-細岡間の機関車牽引列車。何のイベントのでしょうかね?裏面は釧路湿原、細岡ビジターズラウンジ、細岡展望台です。釧路町は人口2万人で70年代から考えるとほぼ倍増しています。釧路市のベッドタウンであり、釧路市とは水道事業が統合されていたり一時期は合併協議も行われていたはずです。この同名2つの町が存在するのは開拓時の「区」だった頃の事情があります。当時の釧路区を作るにあたって市街地域と郊外地域を分け、郊外側の釧路村は後に昆布森村と合併し1980年に釧路町になりました。当時ははっきり区分けされていた釧路市と釧路町は釧路の市街地の拡大に伴い今はほぼ一体となっています。ちなみに釧路湿原は面積的には標茶町の方が大きいはずです。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
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細岡ビジターズラウンジは駅から細岡展望台への途中にありますので立ち寄りやすく、中には売店などもあります。今日はあいにくの雨ですこし肌寒くなってきたので、コーヒーが美味しく感じます。
雨を縫って展望台へ。さすがに景色は雄大です。公共交通機関で来れる展望台はここだけで、どうしても観光に車が欲しくなるのですが、歩ける範囲と車窓で楽しめる釧網線も味のある旅になりますね。

「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
帰りはノロッコ号で塘路を往復。50系客車の設備を色濃く残す自由席車両はほどよく乗車しており快適です。今や客車列車で旅をすることは難しいのでここのノロッコ号はこのような未改造(車両自体は発電エンジンなど大きく改造されているが)な車内を楽しめる唯一の環境でしょう。過去に「くしろ湿原紅葉ノロッコ号」で川湯温泉までの長距離乗れたのですが、今は難しいですね。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
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塘路では網走行き再開一番列車を見送って、釧路から特急スーパーおおぞら10号で帰宅しました。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
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釧路では「ザンギ」を買うんです。これがうまいんだ。

また、9月24日は単純に札幌と網走を往復して(石北線特急で前面展望)網走のご当地入場券、「キハ183系(初期型車両)記念入場券」も購入。
「わがまちご当地入場券」収集旅第21回
ご当地入場券は駅窓口で発売、夏季は5:20-22:35です。
オモテ面は北浜-藻琴間のキハ54、裏面は網走駅とオホーツク号です。網走市は人口約3万5000人で80年代から1万人ほど減らしています。とはいえこの辺りでは流氷観光の拠点でオホーツク振興局の庁舎があります。
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網走はやっぱりかにめしですね♪

現在までのご当地入場券収集完了駅は
北海道新幹線(2/2全駅完了) 奥津軽いまべつ・木古内
函館線(25/25全駅完了) 函館・新函館北斗・大沼公園・鹿部・森・八雲・長万部・熱郛・昆布・ニセコ・倶知安・小沢・仁木・余市・小樽・札幌・江別・岩見沢・美唄・奈井江・砂川・滝川・妹背牛・深川・旭川
根室線(17/17全駅完了) 赤平・芦別・富良野・幾寅・新得・十勝清水・芽室・帯広・幕別・池田・豊頃・浦幌・白糠・釧路・厚岸・浜中・東根室
室蘭線(10/10全駅完了) 小幌・洞爺・伊達紋別・室蘭・登別・白老・苫小牧・早来・由仁・栗山
千歳線(3/3全駅完了) 北広島・恵庭・千歳
石勝線(2/2全駅完了) 夕張・占冠
富良野線(3/3全駅完了) 中富良野・上富良野・美瑛
留萌線(3/3全駅完了) 秩父別・石狩沼田・留萌
宗谷線(11/11全駅完了) 比布・塩狩・剣淵・士別・名寄・美深・音威子府・天塩中川・幌延・豊富・稚内
石北線(8/8全駅完了) 当麻・愛別・上川・遠軽・北見・美幌・女満別・網走
釧網線(3/6) 釧路湿原・標茶・摩周
札沼線(4/4全駅完了) 石狩当別・豊ケ岡・浦臼・新十津川
日高線(7/7全駅完了) 浜厚真・鵡川・日高門別・新冠・静内・浦河・様似
以上98駅収集済、残り3駅です。

これで残りは釧網線の3駅です。札幌発往復ですと、なんとか浜小清水と知床斜里は買えそうなのですが、鬼門は清里町。ここは流氷シーズンに泊まりがけで行きたいなと思ってるところなので、それまでパスとします。

次回はこちら
https://traffic.north-tt.com/09_article.php?article=856

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